エリマネポータル

エリアマネジメントやまちづくりに関する情報をお届け!

[にぎわいイベント]ラグビーワールドカップ2019が体験できる”丸の内ラグビーパーク”が登場、実物のゴールポストや体験イベントなどを実施

ラグビーワールドカップ2019™日本大会を一足早く体験しよう!丸ビル・マルキューブに「丸の内ラグビーパーク」が登場 実際のスタジアムと同様の高さ約15mのゴールポストが出現 8/5~8/19の期間中、ストリートラグビー、パブリックビューイング等、多彩なプログラムを実施

三菱地所株式会社は、8月5日(日)~8月19日(日)の期間中、ラグビーワールドカップ2019™日本大会(以下、「ラグビーワールドカップ2019」)と丸の内エリアを一層盛り上げていくことを目的として、丸ビル・マルキューブにラグビーワールドカップ2019を一足早く体験できる空間「丸の内ラグビーパーク」を設置し、ストリートラグビー、パブリックビューイング等、多彩なプログラムを実施いたします。
会場イメージ
会場イメージ 本イベントは、8月3日(金)~8月19日(日)に丸の内エリアで開催するスポーツイベント「MARUNOUCHI SPORTS FES 2018 ※」のコンテンツの一部で、丸の内エリアの就業者や来街者の健康意識向上・交流促進・地域企業連携等も目的としています。 ※詳細は7月19日付プレスリリース 「http://www.mec.co.jp/j/news/archives/mec180719_marunouchi_sportsfes.pdf」を参照下さい。三菱地所は、ラグビーワールドカップ2019オフィシャルスポンサーとして、今後も大会成功に向け、様々な取り組みを実施してまいります。

「丸の内ラグビーパーク」詳細

【開催場所】 丸ビル1階 マルキューブ 【開催日時】 8月5日(日)~8月19日(日) 【内  容】 ①180インチ大型モニターによるラグビーワールドカップ過去大会試合の放映 日時:8月5日(日)~8月19日(日) 内容:これまで8回開催されたラグビーワールドカップ過去大会試合の名場面を 180インチ大型モニターにて放映。モニター前にはカフェスペースを用意。 ②ストリートラグビー体験イベント 日時:8月11日(土)11:00~12:00、13:00~15:00、16:00~17:00 8月12日(日)11:00~17:00 内容:18.5m×7mのグラウンドで行われる3対3のニュースポーツ 「ストリートラグビー」を体験できます。
廣瀬俊朗さん
廣瀬俊朗さん ③オープニングイベント (協力:ソシエテ・ジェネラル) 日時:8月5日(日)13:00~ 内容:元ラグビー日本代表の廣瀬俊朗さんによる トークショーとキックセレモニー ④ラグビー体験コーナー・フォトスポットの展開 日時:8月5日(日)~8月19日(日) 内容:ラグビーボールのキックができるコーナーや写真撮影ができる フォトスポットを設置 ⑤釜石鵜住居復興スタジアム オープニングDAY メモリアルマッチ 「釜石シーウェイブスvsヤマハ発動機ジュビロ」パブリックビューイング 日時:8月19日(日)14:00~ 内容:ラグビーワールドカップ2019の試合会場「釜石鵜住居復興スタジアム」の 完成を記念して開催されるメモリアルマッチのパブリックビューイングです。 現役トップリーガーの畠山健介さん(サントリーサンゴリアス)及び 大野均さん(東芝ブレイブルーパス)が登場予定。 ⑥ラグビーワールドカップ優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」展示 日時:8月12日(日)~8月14日(火) 内容:ラグビーワールドカップの優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」が 丸の内エリアに期間限定で展示されます。 ⑦ラグビーワールドカップ2019スポンサー企業によるアクティベーション 日時:8月5日(日)~8月18日(土) 内容:ラグビーワールドカップ2019の他スポンサー企業によるイベント実施、 PRブース出展、飲食ゾーンの展開、映像放映、商品展示等を予定しています。
丸の内仲通りの様子 丸の内仲通りの様子

丸の内仲通りシティドレッシング

「MARUNOUCHI SPORTS FES 2018 」の開催期間中、丸の内仲通りの街路灯に、ラグビーワールドカップ2019仕様のフラッグバナーを設置し、丸の内エリアの賑わいを創出すると共に本イベントを盛り上げます。 ■会場MAP 青色…イベント開催エリア
会場MAP
会場MAP TM©Rugby World Cup Limited 2015. All rights reserved. この記事では[エリアマネジメント団体・企業による活動]、[にぎわいイベント]、[まちににぎわいをつくりだすエリア開発]を切り口とした最新のまち時事ネタをピックアップしています。企業情報やプレスリリースを元に、エリマネポータルが記事を作成し、配信しております。 この記事のプレスリリース
Return Top