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地方自治体はYouTubeをどう活用すべきか?総再生数1700万回を誇る和楽器バンド・蜷川べに の“まちロケ取材”がスタート−動画を活用した地方創生のコツとは?6月30日川崎にてインタビュー対応−

― Youtubeを活用した地方創生企画を始動。第1弾は、川崎大師―

・和楽器バンド・蜷川べに が自身の感性で自治体や地域団体との連携の下、直接足を運び、地域の魅力を発掘します。
・英語字幕付きで配信、地域や文化をグローバルにPR!
・2021年6月30日(水)、地方創生企画の始動に際し蜷川べに への取材(スチール撮影可)を神奈川県川崎市内にてに承ります。■蜷川べに について

蜷川べに蜷川べに

京都府出身。世界的に熱狂的なファンを持つ8人組ロックバンド「和楽器バンド」のメンバー。担当は津軽三味線。抜群の美貌とスタイルで現在はモデルとしても活躍。4歳から民謡を始め、数々の大会で優勝、内閣官房長官賞・文部科学大臣賞などを受賞する経歴を持つ。7歳から津軽三味線を始め、15歳で本格的に津軽三味線の世界へ。2013年、津軽三味線奏者として和楽器バンドのメンバーに。

Youtubeに投稿された和楽器バンドバージョンの「千本桜」はYouTube再生回数1.3億回を突破。日本・海外でのLIVE開催を通じて、和と洋の融合による独自の音楽を届けている。

◆「世界的発信力を持つ和楽器バンド×あなたの自治体」で何ができるのか?

この度、蜷川べに がYoutubeチャンネルで地方創生プロジェクトを始めた経緯をご説明いたします。
2020年以降、国外移動が難しくなった昨今、各地方自治体はその魅力をリアルの場で触れてもらう機会が激減しました。

そこで、実際に足を運んでリアルで触れなくとも、スマホ上で気軽に日本国外に住む方が日本の魅力を感じていただく機会を設けられないかと蜷川は考えました。

Youtubeチャンネル登録者数21万人を持つ和楽器バンドに所属し、個人でもYoutubeチャンネル登録者数6.8万人(蜷川べにチャンネル)を持つ蜷川のネット上の強い発信力を活かし、あなたの自治体を世界中に強く発信して参ります。

◆蜷川はどんな企画を得意とするのか

現在、本企画始動にあたり、「わが町の日本文化を発信したい!」という自治体・地域団体を募集いたします。
コンテンツ制作の一環として、自治体や地域団体との連携の下、直接足を運び、地域の魅力を発掘します。

蜷川べに チャンネルの強みは、動画に対する”コメントの多言語さ”です。世界的に熱狂的なファンを持つ蜷川がロケ番組のようにあなたの街の商店、寺社を訪れ、住民の方と接し、さらに地域の伝統産業や千葉産業の職業体験をすることで、蜷川を通して地域の魅力の認知拡大を図ることができます。

また、Youtubeの動画は原則英語字幕付きで配信されるため、あなたの自治体を訪れた方や移住された方にも紹介動画として楽しんでいただくことができます。

◆すでに川崎市とコラボを実施。Youtube総再生数5万回を突破!

すでに第1弾企画として、蜷川べにチャンネルでは神奈川県川崎市とコラボレーションした動画を配信しております。株式会社timlは、川崎大師で開かれた地域団体「大師ONE博」と共同で本プロジェクトのオーガナイザーとして川崎大師エリアとコラボした4本の動画を製作。総再生数5万回以上と、Instagram合計いいね数2.7万以上と大変好評をいただいております。

【川崎市とのコラボ企画例:第1弾 川崎大師編】

配信コンテンツ :合計4本
(1)地域・だるま屋紹介(2)飴屋紹介(飴作り)(3)提灯屋紹介(提灯作り)(4)ホテル宿泊料理紹介

◆本件で取材対応可能なこと

・全世界でツアーを行ってきた蜷川べにが解説する川崎市の魅力(蜷川がコメントします)
・日本国外の人は日本のどんな箇所に”和っぽさ”を感じるのか(蜷川がコメントします)
・蜷川のYoutube、Instagramへのコメントや反響でわかった地方自治体のSNS発信のコツ(蜷川がコメントします)
・地方自治体のYoutube発信において何が重要なポイントなのか(本チャンネル運営チームがお答えします)

<川崎市内のタイアップ企業、店舗一覧>

・連携団体:大師ONE博(神奈川県川崎市・​大師地区を活性化する地域団体)
・その他タイアップ:かどや開運堂、株式会社松屋総本店、布間提灯店、
川崎キングスカイフロント東急REIホテル、株式会社三松(ふりふ川崎アトレ店)

◇効果  企画動画 YouTube総再生数 5万回以上、  Instagram 合計 いいね2.7万以上
◇地域の声
・大師ONE博 共同代表 奥貫さま「日本中・世界中から『行ってみたい』という声が届いてうれしい」
・株式会社三松 金澤さま「ふりふの着物をとても素敵に着こなしていただき、ありがとうございます」
◇今後の展望:日本文化の保護や振興を目的に商品開発やイベントでのタイアップなどを企画検討中。

  •  【自治体募集概要】

・申込資格: 原則、自治体または地域、団体
・申込方法: (1)代表者名、(2)連絡先メール・電話番号、(3)紹介したい地域や文化の情報、を記入の上、下記問い合わせ先メールまでご一報ください。
・申込方法: marketing@astrea-beni.co.jp

  •  【メディア取材対応】

地方創生企画の始動に際し、蜷川べにへの取材(スチール撮影可)を、神奈川県川崎市で2021年6月30日(水)に承ります。ご希望される報道機関は、下記までお問合せ願います。
・日    時: 2021年6月30日(水)PM
・場    所: 川崎市内(詳細はご連絡下さい)
・お問い合わせ: marketing@astrea-beni.co.jp

  • 蜷川べに情報

・YouTube(蜷川べにちゃんねる)
https://www.youtube.com/user/yokohamariri0914
・Twitter https://twitter.com/benina1225
・Instagram  https://www.instagram.com/ninagawabeni/

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